ゲレンデを
世界の聖地へ

Super Gelande Map
アナログコスト削減多言語、インバウンド対応スキー場の魅力を上げるDX
LIVE DEMO

魅力を上げるマップ体験

①デジタルならではの様々な機能を体験してみよう

ズーム・スポットタップ、ゲストと同じ操作感をそのままお試しいただけます。

②季節ごとの着せ替え機能を試してみよう

季節ごとに表示を切り替えることで、単なるスキーゲレンデの情報から、オールシーズンのアクティビティ訴求へ進化させることができます。年間を通じた経営多角化にも寄与します。

PROBLEM

スキー場経営、こんなお悩みはありませんか?

01

ゲレンデ情報の管理にかかる
金銭的、人的負荷が高い

印刷物を減らしデジタルと共存することで、ほぼ同等のプロモーション費用内で、マップ更新・多言語対応・回遊施策まで広げられます。

自社調べ(利用者へのヒアリング調査による) / A社事例
¥金銭的コストメリット

ほぼ同等のプロモーション費用内で、デジタルマップ導入・多言語対応など複数メリットが追加できます。

  • 100
  • 75
  • 50
  • 25
  • 0
デザイン費50万円
印刷費50万円
デザイン費40万円
システム利用料30万円
印刷費20万円
−10万円
100万円紙マップ中心
90万円デジタル併用
−10万円デジタル導入しても
コストはマイナス
人的コストメリット

デジタル版を基礎とした情報管理で、年間を通じた管理業務にかかる時間を大幅に削減します。

  • 80
  • 60
  • 40
  • 20
  • 0
デザイン修正・印刷手配40時間
印刷物設置(年4回)32時間
定期更新(年2回)16時間
更新・修正作業10時間
−46時間
72時間紙マップ中心
26時間デジタル併用
−46時間年間の管理業務を
大幅削減
02
多言語対応のインフォメーションデスク

外国人観光客に対応できず、
機会損失が発生している

インバウンド客の中心層は中国・韓国・台湾・米国・香港のトップ5で全体の約70%を占めます。一方、在留者が多いベトナムやフィリピンは、来日ではなく国内旅行需要として格段に重要度が増しており、多言語対応が不可欠な重要顧客として定着しています。SUPERゲレンデマップの多言語機能は国内の外国人観光客の約90%をカバーし、ほとんどの観光客に母国語での応対を可能にします。

訪日外客 国・地域別シェア上位16の国・地域中15に対応
  1. 1中国(簡体字)21.4%対応
  2. 2韓国21.1%対応
  3. 3台湾(繁体字)14.6%対応
  4. 4米国7.3%対応
  5. 5香港5.4%対応
  6. 6ベトナム3.4%対応
  7. 7タイ2.9%対応
  8. 8オーストラリア2.3%対応
  9. 9フィリピン2.2%対応
  10. 10インドネシア2.0%対応
  11. 11カナダ1.6%対応
  12. 12英国1.4%対応
  13. 13フランス1.3%対応
  14. 14ドイツ0.9%対応
  15. 15ネパール0.7%非対応
  16. 16ブラジル0.6%対応

出典: 訪日外客の年間滞在者数推計(自社推計)/単体構成比は上位16の国・地域の合算ベース

GEOMARK MERIT
  • 最大32か国語対応、主要観光客カバー率90%以上
  • 現地の言葉で案内、読み上げ機能を標準搭載
03
スマートフォンでゲレンデ情報を確認するスノーボーダー

どこからDXに着手すれば
良いかわからない

GEOMARK MERIT

さまざまなDXメリット機能を標準搭載

ゲレンデマップ上に現在地を表示する画面
現在地表示ゲストが自分の位置をすぐに把握でき、迷子や案内依頼の不安を軽減します。
リフトの運行状況と営業時間を表示する画面
リフトの運行/停止営業中・停止中・営業時間を地図上で伝え、問い合わせ対応の負荷を抑えます。
TIPS
【経営コストを削減するマップ活用術】

コース外滑走(バックカントリー)による救助対応は、熟練パトロールの拘束など経営負担や緊急時のリスクを高めます。これを防ぐため、デジタルマップ上に滑走禁止エリアと救助実費請求・チケット没収などのペナルティを多言語で重ねて表示し、リスクを可視化することで有効な抑止力を高めます。

ファン育成効果

  • ゲレンデ情報のリッチコンテンツ化
  • 多くの写真や動画情報
  • スタンプラリーなどの周遊体験提供

DXマーケティングの実現

  • アクセス数管理
  • 人気スポットの把握
  • 行動ログの分析
PRICING

料金プラン

スタンダードプラン
1シーズン(冬)300,000(税抜)

中小規模のスキー場に最適なプランです。紙マップの印刷コスト削減分で、十分にペイできる料金設計です。

  • ゲレンデマップのデジタル化
  • リフト運行情報のリアルタイム配信
  • ゲスト現在位置表示・ルート案内
  • 多言語対応(最大32ヶ国語)
  • 行動ログ、CSV出力
  • 導入支援・メールサポート
OPTION応相談
  • シャトルバス見える化
  • 新規ゲレンデマップ制作
  • アクティビティ・スポットのイラスト制作
  • グリーンシーズン・紅葉シーズンマップの企画・制作

豊富な経験から、さまざまなご要望にお応えできます!
お気軽にお問い合わせください。

※ 利用開始にはゲレンデマップのイラストデータをご提供いただく必要があります。
※ 初期費用はかかりません。※ 大規模スキー場・グループ運営向けのプランもご用意しています。詳細はお問い合わせください。

LAUNCH BONUS

来シーズン導入のお客さまへ
2つの導入特典

01FREE LISTING

地図旅メディア「たびレシピ」への
無料掲載

GEOMARKが運営する地図連動型の旅行レコメンドメディア「たびレシピ」へ、ゲレンデマップを無料で掲載。検討層の検索流入・送客を後押しします。

「たびレシピ」を見るtabirecipe.com
02SNS PROMOTION

GEOMARK公式Instagramでの
オススメ投稿(期間中1回)

導入期間中に1回、GEOMARK公式インスタグラムアカウントで御スキー場をご紹介。インバウンド層を含むファンへ直接リーチします。

@geomark_incinstagram.com/geomark_inc

※ いずれの特典もスタンダードプラン契約期間中の提供となります。掲載・投稿の内容は事前のすり合わせの上、決定いたします。

FAQ

よくある質問

紙のゲレンデマップとの併用はできますか?

可能です。多くのスキー場様は、初年度は紙と併用して段階的に移行し、翌シーズン以降は印刷数を大幅に圧縮されています。運営判断に合わせて柔軟にご提案します。

導入までの期間はどのくらいですか?

標準的には、初回お打ち合わせから公開まで約1〜2ヶ月が目安です。マップの複雑さや登録スポット数により変動するため、詳細はヒアリングの上でご提案いたします。

ゲストはどのように利用しますか?アプリのインストールは必要?

インストール不要のWebアプリ形式です。スキー場内に掲示したQRコードを読み込むだけで、数秒で利用を開始できます。スマートフォン・タブレット・PCすべてに対応しています。

リフト運行状況や混雑情報の更新は誰が行いますか?

管理画面から、運営スタッフの方がリアルタイムで更新できます。リフト稼働状況・天候・積雪量・コース情報・レストランメニューなどをワンクリックで即時反映。導入時には操作研修もご提供します。

多言語対応の言語を教えてください。

特に利用率の高い主要言語、日本語・英語・中国語(繁体字/簡体字)・韓国語に対応。その他最大32ヶ国語から言語を選択し利用できます。

サポート体制について教えてください。

メール・チャットなど、ご希望の連絡方法でのサポートを提供しています。初期導入時には専任担当者が立ち上げをサポートし、運用開始後は1ヶ月1時間以内でオンラインミーティングによる、利用方法などのサポートをいたします。

来シーズンのスキー場経営の改善に
お役立てください。

大手スキー場での導入実績など、デジタル化活用方法などをお伝えいたします。
以下のフォームの必要項目を入力の上、お気軽にご相談ください。

送信ボタンを押すとフォーム内容が送信されます。